🔍 公認会計士による売掛金残高確認サービス

営業職員の代金着服を見逃さない
売掛金残高確認
1得意先あたり9,800円~

「営業が回収した代金を、着服しているかもしれない...」
その疑念を、2週間以内に証拠化します

売掛金残高確認 9,800円~/1得意先

公認会計士が直接得意先へ郵送照会
帳簿と実際の売掛金残高の差異を明確化

21年 調査実績
最短1週間 結果判明
100% 守秘義務厳守
全国対応 オンライン相談

経営者の皆様、こんな不安を抱えていませんか?

  • 営業職員が代金を現金で回収しているが、入金が遅い気がする
  • 売掛金の残高が増え続けているが、営業は「取引先の事情」と説明するだけ
  • 決算書の売掛金残高が実態と合っていない疑いがある
  • 得意先から「もう支払った」と言われたのに、帳簿上は未入金のまま
  • 営業職員による代金着服の証拠を掴みたいが、方法が分からない
  • 営業職員に知られずに、得意先が認識している実際の買掛金残高を確認したい

⚠️ 営業による着服は売掛金残高の増加で表面化します

営業職員が回収した代金を着服すると、経理上は売掛金として残高が残り続けます。発見が遅れるほど被害額は拡大し、平均で800万円~1,500万円の被害になるというデータがあります。売掛金の滞留期間が長い取引先は要注意です。

🔍 売掛金残高確認サービスとは?

公認会計士が企業に代わって得意先へ直接照会し、
自社の売掛金残高と得意先の買掛金残高の一致を確認する調査手法です

📧得意先へ直接照会

公認会計士が直接、得意先に対して買掛金残高の照会を実施。営業職員による改ざんや隠蔽があっても、真実の残高が判明します。

📊帳簿との照合

得意先から回答された買掛金残高と、自社の売掛金残高を照合。差異があれば営業による代金着服の可能性が高いと判断できます。

🔒営業に知られない

営業職員に知られることなく調査を実施。証拠を掴んでから対応することで、証拠隠滅や口裏合わせを防ぎます。

最短1週間で結果

得意先への照会から回答受領まで、最短1週間。迅速に着服の有無を判断し、次の対応策を検討できます。

📝証拠としての効力

公認会計士が作成する調査報告書は、訴訟や刑事告訴の際の有力な証拠となります。弁護士とも連携可能です。

💰低コストで実施

1得意先あたり9,800円~という明確な料金体系。複数の得意先を調査しても、費用を抑えて実施できます。

✨ 売掛金残高確認で代金着服を早期発見できます

私たちは21年間で数多くの着服事案を目の当たりにしてきました。売掛金残高確認は、営業担当者による代金着服を発見する最も確実で、最も低コストな手法です。疑念を感じたら、まずは得意先の実際の買掛金残高の確認から始めましょう。

当事務所が選ばれる6つの理由

最短1週間で結果

得意先への照会から回答受領まで最短1週間。緊急案件にも対応可能です。早期発見が被害拡大を防ぎます。

💰

明確な料金体系

1得意先あたり9,800円~。追加費用は一切なし。複数の得意先を調査しても、費用を事前に正確に把握できます。

🔒

完全守秘義務

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。営業職員に知られることなく、安心して調査を依頼できます。

📋

21年の調査実績

横領調査精通の公認会計士として、21年間で多数の着服事案を解決。経験に基づく的確な判断をお約束します。

💻

全国オンライン対応

オンライン会議で全国どこからでも相談可能。来所不要で、お忙しい経営者様の時間を無駄にしません。

🤝

弁護士との連携

着服が判明した場合、信頼できる弁護士をご紹介。訴訟・告訴・示談交渉まで、ワンストップでサポートします。

🚨 今すぐ疑念を解消しませんか?

「まさか」と思っても、確認しなければ真実は分かりません。

売掛金残高確認なら、2週間以内に白黒がつきます。

悩んでいる時間も、被害は拡大しています

明確な料金体系

サービス内容 調査範囲 料金
売掛金残高確認
(1得意先あたり)
特定時点の買掛金残高照会 9,800円~
複数得意先パック
(10得意先まで)
10社の得意先を一括調査 85,000円~
無料相談
(着服の疑いの診断)
現状ヒアリング・最適な調査方法の提案 無料

※ 調査対象の得意先数により料金は変動します。まずは無料相談で正確なお見積もりをご提示いたします。
※ 緊急対応が必要な場合も、まずはお電話ください。最短スケジュールをご提案します。

他の調査方法との比較

比較項目 売掛金残高確認
(当サービス)
営業への聞き取りのみ 内部監査
証拠能力
得意先からの証明
×
口裏合わせの可能性

内部資料のみ
費用
9,800円~

無料
×
数十万円~
スピード
最短1週間

即日
×
2週間~1ヶ月
営業に知られない
完全秘密裏に実施
×
営業が関与
×
社内に周知
改ざん防止
得意先から直接回答
×
口裏合わせ可能

内部資料依存
訴訟での有効性
公的証拠として有効
×
証拠として弱い

補強証拠が必要

売掛金残高確認で代金着服を発見した事例

📍 卸売業・年商5億円

営業部長による3年間の着服を発見

【状況】売掛金の残高が年々増加。営業部長に確認しても「得意先の資金繰りが悪い」との説明のみ。疑念を感じて当事務所へ相談。
【結果】売掛金残高確認を10社に実施したところ、3社で差異を発見。帳簿残高合計1,200万円に対し、得意先の買掛金残高は200万円。差額1,000万円の着服が判明。営業部長は解雇し、刑事告訴。分割返済の示談が成立しました。
📍 製造業・年商3億円

得意先との口裏合わせも見破り発見

【状況】営業担当者が特定の得意先の代金を現金で回収。しかし入金が遅く、不審に思い調査を依頼。
【結果】売掛金残高確認を実施。得意先から「残高はゼロ」との回答。帳簿上は800万円の売掛金が計上されており、営業が回収後に着服していたことが判明。得意先と口裏を合わせようとしていましたが、公認会計士からの照会には正直に回答されました。
📍 サービス業・年商8億円

複数得意先での分散着服を一括で発見

【課題】営業職員が複数の得意先を担当。各社とも少額の売掛金滞留があり、不審に感じて相談。
【解決】15社の得意先すべてで残高確認を実施。5社で差異が発見され、営業による代金着服が判明。各社30万~80万円と少額だが、合計で300万円の被害。早期発見により被害を最小限に抑え、全額返済で示談成立。

🛡️ 当事務所の3つの保証

1️⃣ 守秘義務の徹底

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。営業職員に知られることなく調査を実施。相談内容が外部に漏れることは絶対にありません。

2️⃣ 明確な料金体系

1得意先あたり9,800円~の明確な料金。見積もり後の追加費用は一切なし。安心してご依頼いただけます。

3️⃣ 迅速な対応

お問い合わせから調査開始まで最短即日。得意先への照会も最短1週間で回答。スピードが被害拡大を防ぎます。

よくあるご質問

売掛金残高確認は、営業職員に知られずに実施できますか?
はい、完全に秘密裏に実施可能です。公認会計士が直接得意先に確認状を郵送し、得意先から公認会計士事務所に確認状が郵送されるため、営業職員に知られることなく調査できます。証拠を掴んでから対応することで、証拠隠滅や口裏合わせを防げます。
得意先との関係が悪化しませんか?
公認会計士が「監査のため」として照会するため、得意先は通常の監査手続きと理解します。また、確認状には「営業職員の着服を疑っている」などの記載は一切しません。多くの企業で日常的に行われる手続きのため、関係悪化のリスクは極めて低いです。
複数の得意先を一度に調査できますか?
はい、可能です。むしろ着服の手口として複数の得意先に分散して少額ずつ着服するケースが多いため、主要な得意先すべてを同時に調査することをお勧めします。複数得意先パック(10社まで85,000円~)もご用意しています。
調査の結果、着服が判明した場合はどうすればいいですか?
当事務所では、横領対応に精通した弁護士をご紹介できます。刑事告訴、民事訴訟、示談交渉など、状況に応じた最適な対応をサポートします。調査報告書は訴訟の証拠としても有効です。
顧問税理士がいても依頼できますか?
はい、問題ありません。むしろ、顧問税理士とは別の第三者である公認会計士が調査することで、客観性が保たれます。顧問税理士には調査のことを伝えず、秘密裏に実施することも可能です。
遠方の得意先でも対応してもらえますか?
はい、全国どこでも対応可能です。得意先への照会は郵送で実施できるため、地理的な制約はありません。オンライン会議システム(Zoom、Google Meetなど)で相談・報告を行います。
着服の疑いがあるだけで、確証はありません。それでも相談できますか?
はい、むしろ疑念を感じた段階でご相談ください。無料相談で現状をお聞きし、着服の可能性や最適な調査方法をアドバイスします。「疑うのは失礼」と考える必要はありません。早期発見が被害を最小限に抑えます。

ご依頼までの流れ

1

無料相談(秘密厳守)

お電話またはメールでお問い合わせください。現状をお聞きし、着服の可能性や最適な調査方法を無料でアドバイスします。オンライン会議も可能です。守秘義務は徹底しています。

2

お見積もり提示

調査対象の得意先数に基づき、正確なお見積書を発行します。追加費用は一切ありません。料金に納得いただけない場合は、無理に契約を勧めることはありません。

3

ご契約・残高確認状作成

ご契約後、得意先への残高確認状を作成します。社印の押印が必要ですが、営業職員に知られない方法もご提案します。

4

得意先への照会実施

公認会計士が得意先へ残高確認状を郵送します。通常1~2週間で得意先から回答が届きます。この間、社内で何か対応いただく必要はありません。

5

結果報告・調査報告書発行

得意先からの回答と帳簿残高を照合し、差異の有無を確認。調査報告書を作成し、結果をご報告します。着服が判明した場合は、今後の対応策もアドバイスします。

6

アフターフォロー

着服が判明した場合、弁護士のご紹介や追加調査のサポートも可能です。示談・訴訟・刑事告訴など、状況に応じた対応をご支援します。

今すぐご相談ください!

代金着服の疑念を感じたら、一人で悩まずにまずはご相談を。
無料相談で最適な調査方法をご提案します。

📞 03-6438-9134
受付時間:平日 9:00~18:00
※ 緊急案件は時間外も対応いたします

この相談であなたが得られること
✓ 代金着服の可能性を専門家が診断
✓ 最適な調査方法と費用の提示
✓ 今日中に不安を解消できます

代表者メッセージ

「あなたの会社を守ることが、私の使命です」

公認会計士の奥村佳史です。21年間で数多くの代金着服事案を調査してきました。

営業職員による代金着服は、発見が難しく、被害額も大きくなりがちです。現金回収が多い業種では特に注意が必要です。

売掛金残高確認は、営業による代金着服を発見する最も確実で、最も低コストな手法です。疑念を感じたら、まずは得意先の実際の買掛金残高を確認することから始めましょう。

「疑うのは失礼」「まさかうちの営業が」と考える必要はありません。経営者として会社を守ることが最優先です。

まずは一度、お電話ください。
あなたの会社を守るために、全力でサポートいたします。

⏰ 悩んでいる間も、被害は拡大しています

代金着服は早期発見が命です。
疑念を感じたら、2週間以内に白黒をつけましょう。

📞 03-6438-9134

(横領調査専門ダイヤル)
平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

守秘義務厳守。まずは現状をお聞かせください。

事務所概要

事務所名:公認会計士奥村佳史事務所

代表:奥村佳史

電話番号:03-6438-9134(横領調査専門ダイヤル)

受付時間:平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

所在地:東京都

対応エリア:全国対応

相談方法:電話・オンライン会議(Zoom、Google Meetなど)

守秘義務:公認会計士法に基づき厳守

今すぐお電話ください!

横領の調査・第三者委員会立ち上げ、修正申告のお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。