🔍 公認会計士による在庫実査サービス

営業職員の在庫持ち出しを見逃さない
在庫実査
1品目あたり9,800円~

「倉庫の在庫が、帳簿より少ない気がする...」
その疑念を、実地調査で証拠化します

在庫実査 9,800円~/1品目

公認会計士が倉庫へ出向いて実地確認
帳簿と実際の在庫数量の差異を明確化

21年 調査実績
即日実施 最短対応
100% 守秘義務厳守
全国対応 出張実査可能

経営者の皆様、こんな不安を抱えていませんか?

  • 帳簿上の在庫数量と、実際の在庫数量が合っていない気がする
  • 営業職員が倉庫から商品を持ち出して、転売しているのではないか
  • 決算時の在庫棚卸で、いつも大きな差異が発生する
  • 倉庫管理者や営業に在庫確認を依頼しても、信用できない
  • 在庫の不正持ち出しの証拠を掴みたいが、方法が分からない
  • 社内に知られずに、第三者による在庫確認を実施したい

⚠️ 在庫の不正持ち出しは長期化すると被害が拡大します

営業職員による在庫の不正持ち出しは、発見されるまで平均2~3年続き、被害総額は平均500万円~1,500万円に達します。定期的な実地棚卸を実施していない企業では、さらに被害が拡大する傾向があります。在庫差異に気づいたら、すぐに専門家へご相談ください。

🔍 在庫実査サービスとは?

公認会計士が倉庫等へ出向いて在庫の実在性を確認し、
帳簿残高と実際の在庫数量の一致を検証する調査手法です

📦倉庫での実地確認

公認会計士が実際に倉庫へ出向いて、在庫の実在性を目視確認。カウント方法を指導し、貴社担当者と一緒に数量を確認します。

📊帳簿との照合

実地確認した在庫数量と、会社の帳簿残高を照合。差異があれば不正持ち出しの可能性が高いと判断できます。

🔒関係者に知られない

営業職員や倉庫管理者に知られることなく調査を実施。「監査のため」として自然に実査を行い、証拠隠滅を防ぎます。

即日実施可能

ご依頼から最短即日で実査を実施。緊急案件にも柔軟に対応し、迅速に不正の有無を判断できます。

📝証拠としての効力

公認会計士が作成する調査報告書は、訴訟や刑事告訴の際の有力な証拠となります。弁護士とも連携可能です。

💰リーズナブルな料金

1品目あたり9,800円~。実査方法を指導し、貴社担当者にカウントをお手伝いいただくことで、費用を抑えられます。

✨ 在庫実査で不正持ち出しを早期発見できます

私たちは21年間で数多くの在庫不正を発見してきました。在庫実査は、最も確実に在庫の実在性を確認できる手法です。疑念を感じたら、まずは実地での在庫確認から始めましょう。

当事務所が選ばれる6つの理由

即日実施可能

ご依頼から最短即日で実査を実施。緊急案件にも対応可能です。早期発見が被害拡大を防ぎます。

💰

リーズナブルな料金

1品目あたり9,800円~。実査方法を指導し、貴社にもカウントをお手伝いいただくことで、費用を大幅に抑えられます。

🔒

完全守秘義務

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。「監査のため」として自然に実査を行い、社内に疑念を持たれません。

📋

21年の調査実績

横領調査専門の公認会計士として、21年間で多数の在庫不正を発見。経験に基づく的確な判断をお約束します。

🚗

全国出張対応

全国どこの倉庫でも出張実査が可能。遠方の物流センターや外部倉庫でも対応します。

🤝

弁護士との連携

不正が判明した場合、信頼できる弁護士をご紹介。訴訟・告訴・示談交渉まで、ワンストップでサポートします。

🚨 今すぐ在庫の実在性を確認しませんか?

「まさか」と思っても、確認しなければ真実は分かりません。

在庫実査なら、即日実施で不正の有無が判明します。

悩んでいる時間も、被害は拡大しています

明確な料金体系

サービス内容 調査範囲 料金
在庫実査(基本)
(1品目あたり)
公認会計士が立会い・貴社がカウント 9,800円~
在庫実査(詳細)
(1品目あたり)
公認会計士が直接カウント 15,000円~
無料相談
(不正の疑いの診断)
現状ヒアリング・最適な調査方法の提案 無料

※ 調査対象の品目数、倉庫の場所により料金は変動します。まずは無料相談で正確なお見積もりをご提示いたします。
※ 出張費用(交通費・宿泊費)は実費精算となります。
※ 緊急対応が必要な場合も、まずはお電話ください。最短スケジュールをご提案します。

他の調査方法との比較

比較項目 在庫実査
(当サービス)
社内棚卸のみ 内部監査
証拠能力
第三者による確認
×
改ざんの可能性

内部資料のみ
費用
9,800円~

人件費のみ
×
数十万円~
スピード
即日実施可能

随時可能
×
2週間~1ヶ月
関係者に知られない
監査として実施
×
社内で周知
×
社内に周知
改ざん防止
第三者が立会い
×
改ざん可能

内部依存
訴訟での有効性
公的証拠として有効
×
証拠として弱い

補強証拠が必要

在庫実査で不正持ち出しを発見した事例

📍 卸売業・年商8億円

営業部長による3年間の在庫持ち出しを発見

【状況】決算時の棚卸で毎年大きな差異が発生。営業部長に確認しても「棚卸ミス」との説明のみ。疑念を感じて当事務所へ相談。
【結果】在庫実査を抜き打ちで実施。主要10品目で実地確認したところ、帳簿数量合計5,000個に対し、実際の在庫は3,200個。差額1,800個(時価換算で約900万円相当)の持ち出しが判明。営業部長は解雇し、刑事告訴。分割返済の示談が成立しました。
📍 製造業・年商5億円

倉庫管理者による組織的な在庫横流しを発見

【状況】完成品の在庫が帳簿上は十分あるが、出荷指示をすると「在庫切れ」と言われることが増加。不審に思い調査を依頼。
【結果】緊急で在庫実査を実施。完成品15品目のうち8品目で大幅な差異を発見。帳簿残高合計1,200万円に対し、実際の在庫は300万円。倉庫管理者が営業職員と共謀して横流ししていたことが判明。両名を解雇し、刑事告訴しました。
📍 小売業・年商3億円

少額の持ち出しを早期発見し被害を最小化

【課題】営業職員が担当得意先への配送前に、商品を自宅に持ち帰っている疑いがあり相談。
【解決】在庫実査を定期的に実施する体制を構築。3ヶ月後の実査で、人気商品3品目に差異を発見。被害額は約80万円と少額でしたが、早期発見により被害拡大を防止。営業職員は解雇し、全額返済で示談成立しました。

🛡️ 当事務所の3つの保証

1️⃣ 守秘義務の徹底

公認会計士には法律で守秘義務が課されています。「監査のため」として自然に実査を行い、社内に疑念を持たれることなく調査できます。

2️⃣ 明確な料金体系

1品目あたり9,800円~の明確な料金。見積もり後の追加費用は一切なし(出張費実費除く)。安心してご依頼いただけます。

3️⃣ 迅速な対応

お問い合わせから調査開始まで最短即日。スケジュール調整も柔軟に対応します。スピードが被害拡大を防ぎます。

よくあるご質問

在庫実査は、社内に知られずに実施できますか?
「監査のため」として実施するため、社内には通常の監査手続きと理解されます。ただし、倉庫での実地確認となるため、倉庫担当者には立会いをお願いすることになります。不正を疑っていることを悟られないよう、自然な形で実査を進めます。
全ての在庫を確認する必要がありますか?
いいえ、主要品目や差異が疑われる品目に絞って実査することも可能です。無料相談で現状をお聞きし、最も効率的な調査範囲をご提案します。品目を絞ることで、費用も抑えられます。
実査にはどのくらい時間がかかりますか?
品目数や在庫数量により異なりますが、10品目程度であれば半日~1日で完了します。大規模な倉庫や品目数が多い場合は、複数日に分けて実施することも可能です。
調査の結果、不正が判明した場合はどうすればいいですか?
当事務所では、横領対応に精通した弁護士をご紹介できます。刑事告訴、民事訴訟、示談交渉など、状況に応じた最適な対応をサポートします。調査報告書は訴訟の証拠としても有効です。
遠方の倉庫でも対応してもらえますか?
はい、全国どこでも出張実査が可能です。ただし、出張費用(交通費・宿泊費)は実費精算となります。お見積もり時に正確な費用をご提示いたします。
「基本」と「詳細」の違いは何ですか?
「基本」は公認会計士が立会い、カウント方法を指導し、貴社担当者がカウントを実施します。「詳細」は公認会計士が直接カウントを実施します。費用を抑えたい場合は「基本」、より精緻な調査が必要な場合は「詳細」をお勧めします。
不正の疑いがあるだけで、確証はありません。それでも相談できますか?
はい、むしろ疑念を感じた段階でご相談ください。無料相談で現状をお聞きし、不正の可能性や最適な調査方法をアドバイスします。「疑うのは失礼」と考える必要はありません。早期発見が被害を最小限に抑えます。

ご依頼までの流れ

1

無料相談(秘密厳守)

お電話またはメールでお問い合わせください。現状をお聞きし、不正の可能性や最適な調査方法を無料でアドバイスします。オンライン会議も可能です。守秘義務は徹底しています。

2

お見積もり提示

調査対象の品目数、倉庫の場所、実査方法(基本or詳細)に基づき、正確なお見積書を発行します。出張費用も含めた総額をご提示します。追加費用は一切ありません。

3

ご契約・日程調整

ご契約後、実査の日程を調整します。「監査のため」として社内に説明する文言もご提案します。

4

在庫実査の実施

公認会計士が倉庫へ出向き、在庫の実地棚卸を実施します。基本プランの場合は、カウント方法を指導し、貴社担当者と一緒に数量を確認します。

5

結果報告・調査報告書発行

実地確認した在庫数量と帳簿残高を照合し、差異の有無を確認。調査報告書を作成し、結果をご報告します。不正が判明した場合は、今後の対応策もアドバイスします。

6

アフターフォロー

不正が判明した場合、弁護士のご紹介や追加調査のサポートも可能です。示談・訴訟・刑事告訴など、状況に応じた対応をご支援します。また、定期的な在庫実査の体制構築もサポートします。

今すぐご相談ください!

在庫不正の疑念を感じたら、一人で悩まずにまずはご相談を。
無料相談で最適な調査方法をご提案します。

📞 03-6438-9134
受付時間:平日 9:00~18:00
※ 緊急案件は時間外も対応いたします

この相談であなたが得られること
✓ 在庫不正の可能性を専門家が診断
✓ 最適な調査方法と費用の提示
✓ 今日中に不安を解消できます

代表者メッセージ

「あなたの会社を守ることが、私の使命です」

公認会計士の奥村佳史です。21年間で数多くの在庫不正事案を調査してきました。

在庫の不正持ち出しは、発見が難しく、長期化すると被害額も大きくなります。定期的な棚卸を実施していない企業では、特に注意が必要です。

在庫実査は、最も確実に在庫の実在性を確認できる手法です。疑念を感じたら、まずは第三者による実地確認から始めましょう。

「疑うのは失礼」「まさかうちの社員が」と考える必要はありません。経営者として会社を守ることが最優先です。

まずは一度、お電話ください。
あなたの会社を守るために、全力でサポートいたします。

⏰ 悩んでいる間も、被害は拡大しています

在庫不正は早期発見が命です。
疑念を感じたら、即日実査で白黒をつけましょう。

📞 03-6438-9134

(横領調査専門ダイヤル)
平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

守秘義務厳守。まずは現状をお聞かせください。

事務所概要

事務所名:公認会計士奥村佳史事務所

代表:奥村佳史

電話番号:03-6438-9134(横領調査専門ダイヤル)

受付時間:平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)

所在地:東京都

対応エリア:全国対応(出張実査可能)

相談方法:電話・オンライン会議(Zoom、Google Meetなど)

守秘義務:公認会計士法に基づき厳守

今すぐお電話ください!

横領の調査・第三者委員会立ち上げ、修正申告のお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。