経理部長の横領を見逃さない
銀行残高確認
1銀行支店あたり9,800円~
「まさか、うちの経理部長が横領を...」
その疑念を、1週間以内に証拠化します
公認会計士が直接銀行へ照会
帳簿と実際の残高の差異を明確化
経営者の皆様、こんな不安を抱えていませんか?
- 経理部長が勝手に銀行取引をしているのではないかと疑っている
- 通帳の写しは見せてもらえるが、原本は見せてもらえない
- 決算書の現金預金残高が実態と合っていない気がする
- 顧問税理士に相談したが「帳簿は正しい」と言われて終わった
- 横領の証拠を掴みたいが、どこから手をつければいいか分からない
- 社内に知られずに、銀行の実際の残高を確認したい
⚠️ 横領は発見が遅れるほど被害額が拡大します
経理部長による横領は平均3年間続き、被害総額は平均2,400万円に達するというデータがあります。早期発見が被害を最小限に抑える唯一の方法です。疑念を感じたら、すぐに専門家へご相談ください。
🔍 銀行残高確認サービスとは?
公認会計士が企業に代わって銀行へ直接照会し、
実際の残高と帳簿残高の一致を確認する調査手法です
銀行へ直接照会
公認会計士が直接、銀行に対して直接残高照会を実施。通帳偽造や改ざんがあっても、真実の残高が判明します。
帳簿との照合
銀行から回答された実際の残高と、社内の帳簿残高を照合。差異があれば横領の可能性が高いと判断できます。
社内に知られない
経理部長や経理担当者に知られることなく調査を実施。証拠を掴んでから対応することで、証拠隠滅を防ぎます。
最短48時間で結果
銀行への照会から回答受領まで、最短2営業日。迅速に横領の有無を判断し、次の対応策を検討できます。
証拠としての効力
公認会計士が作成する調査報告書は、訴訟や刑事告訴の際の有力な証拠となります。弁護士とも連携可能です。
低コストで実施
1銀行支店あたり9,800円~という明確な料金体系。複数の銀行を調査しても、費用を抑えて実施できます。
✨ 銀行残高確認で横領を早期発見できます
私たちは21年間で数多くの横領事案を目の当たりにしてきました。銀行残高確認は、最も確実で、最も低コストな横領発見手法です。疑念を感じたら、まずは銀行残高の確認から始めましょう。
当事務所が選ばれる6つの理由
最短48時間で結果
銀行への照会から回答受領まで最短2営業日。緊急案件にも対応可能です。早期発見が被害拡大を防ぎます。
明確な料金体系
1銀行支店あたり9,800円~。追加費用は一切なし。複数銀行の調査でも、費用を事前に正確に把握できます。
完全守秘義務
公認会計士には法律で守秘義務が課されています。社内に知られることなく、安心して調査を依頼できます。
21年の調査実績
横領調査専門の公認会計士として、21年間で多数の事案を解決。経験に基づく的確な判断をお約束します。
全国オンライン対応
オンライン会議で全国どこからでも相談可能。来所不要で、お忙しい経営者様の時間を無駄にしません。
弁護士との連携
横領が判明した場合、信頼できる弁護士をご紹介。訴訟・告訴・示談交渉まで、ワンストップでサポートします。
明確な料金体系
| サービス内容 | 調査範囲 | 料金 |
|---|---|---|
| 銀行残高確認 (1銀行支店あたり) |
特定時点の残高照会 | 9,800円~ |
| 複数銀行パック (5銀行支店まで) |
5つの銀行支店を一括調査 | 45,000円~ |
| 無料相談 (横領の疑いの診断) |
現状ヒアリング・最適な調査方法の提案 | 無料 |
※ 調査対象の銀行数により料金は変動します。まずは無料相談で正確なお見積もりをご提示いたします。
※ 緊急対応が必要な場合も、まずはお電話ください。最短スケジュールをご提案します。
他の調査方法との比較
| 比較項目 | 銀行残高確認 (当サービス) |
通帳確認のみ | 内部監査 |
|---|---|---|---|
| 証拠能力 | ◎ 銀行発行の証明 |
× 偽造の可能性 |
△ 内部資料のみ |
| 費用 | ◎ 9,800円~ |
〇 無料 |
× 数十万円~ |
| スピード | ◎ 最短48時間 |
〇 即日 |
× 2週間~1ヶ月 |
| 社内に知られない | ◎ 完全秘密裏に実施 |
× 経理部長が関与 |
× 社内に周知 |
| 改ざん防止 | ◎ 銀行から直接回答 |
× 偽造可能 |
△ 内部資料依存 |
| 訴訟での有効性 | ◎ 公的証拠として有効 |
× 証拠として弱い |
△ 補強証拠が必要 |
銀行残高確認で横領を発見した事例
経理部長による5年間の横領を発見
通帳偽造による横領を48時間で発見
複数口座への分散横領を一括で発見
🛡️ 当事務所の3つの保証
1️⃣ 守秘義務の徹底
公認会計士には法律で守秘義務が課されています。社内に知られることなく調査を実施。相談内容が外部に漏れることは絶対にありません。
2️⃣ 明確な料金体系
1銀行支店あたり9,800円~の明確な料金。見積もり後の追加費用は一切なし。安心してご依頼いただけます。
3️⃣ 迅速な対応
お問い合わせから調査開始まで最短即日。銀行への照会も最短2営業日で回答。スピードが被害拡大を防ぎます。
よくあるご質問
ご依頼までの流れ
無料相談(秘密厳守)
お電話またはメールでお問い合わせください。現状をお聞きし、横領の可能性や最適な調査方法を無料でアドバイスします。オンライン会議も可能です。守秘義務は徹底しています。
お見積もり提示
調査対象の銀行数・支店数に基づき、正確なお見積書を発行します。追加費用は一切ありません。料金に納得いただけない場合は、無理に契約を勧めることはありません。
ご契約・委任状作成
ご契約後、銀行への残高確認状を作成します。銀行印の押印が必要ですが、経理部長に知られない方法もご提案します。
銀行への照会実施
公認会計士が銀行へ残高確認状を郵送します。通常2~3営業日で銀行から回答が届きます。この間、社内で何か対応いただく必要はありません。
結果報告・調査報告書発行
銀行からの回答と帳簿残高を照合し、差異の有無を確認。調査報告書を作成し、結果をご報告します。横領が判明した場合は、今後の対応策もアドバイスします。
アフターフォロー
横領が判明した場合、弁護士のご紹介や追加調査のサポートも可能です。示談・訴訟・刑事告訴など、状況に応じた対応をご支援します。
今すぐご相談ください!
横領の疑念を感じたら、一人で悩まずにまずはご相談を。
無料相談で最適な調査方法をご提案します。
※ 緊急案件は時間外も対応いたします
この相談であなたが得られること
✓ 横領の可能性を専門家が診断
✓ 最適な調査方法と費用の提示
✓ 今日中に不安を解消できます
代表者メッセージ
「あなたの会社を守ることが、私の使命です」
公認会計士の奥村佳史です。21年間で数多くの横領事案を調査してきました。
経理部長による横領は、最も発見が難しく、最も被害額が大きくなる犯罪です。信頼していた社員による裏切りは、経営者にとって大きなショックですが、早期発見が被害を最小限に抑える唯一の方法です。
銀行残高確認は、最も確実で、最も低コストな横領発見手法です。疑念を感じたら、まずは銀行の実際の残高を確認することから始めましょう。
「疑うのは失礼」「まさかうちの社員が」と考える必要はありません。経営者として会社を守ることが最優先です。
まずは一度、お電話ください。
あなたの会社を守るために、全力でサポートいたします。
⏰ 悩んでいる間も、被害は拡大しています
横領は早期発見が命です。
疑念を感じたら、48時間以内に白黒をつけましょう。
(横領調査専門ダイヤル)
平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)
守秘義務厳守。まずは現状をお聞かせください。
事務所概要
事務所名:公認会計士奥村佳史事務所
代表:奥村佳史
電話番号:03-6438-9134(横領調査専門ダイヤル)
受付時間:平日 9:00~18:00(緊急案件は時間外対応可)
所在地:東京都
対応エリア:全国対応
相談方法:電話・オンライン会議(Zoom、Google Meetなど)
守秘義務:公認会計士法に基づき厳守
今すぐお電話ください!
横領の調査・第三者委員会立ち上げ、修正申告のお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。
